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小槻研究室
〒263-8522 千葉市稲毛区弥生町1-33
千葉大学・西千葉キャンパス・工学総合研究棟1・806室(8階)
E-mail:kotsuki.lab (at) gmail.com


Kotsuki Lab.
Room 806, Engineering Research Building 1, Chiba University
1-33 Yayoi-cho, Inage-ku, Chiba-shi, Japan, 263-8522
E-mail:kotsuki.lab (at) gmail.com

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取材のお申し込みについて

取材を希望される方は、下記「取材申込書」に必要事項をご記入のうえ、kotsuki.lab (at) gmail.comまでご送付ください。

取材申込書はこちらからダウンロードしてください。
> 取材申込書(Word)

また取材を頂く機会が増えてきたことから、よく質問いただく内容をFAQにまとめています。取材の際は事前に確認をお願い頂けると、よりポイントを絞った取材にしていただけるかと思います。

お詫びとお断り

メディアや新聞などの取材機会なども増え、市民・企業の方などから、相談/質問/取材などの問い合わせを頂くことが増えてきました。私自身の本務は研究と教育で、中でも学生・研究員に対する教育時間の確保は必須だと思っています。そのため、教育の時間を削ってまでの対応は難しいことをご理解ください。ベストエフォートで対応しております。

問い合わせに対し、時間などを限った対応をさせて頂く場合もありますが、その様な事情ですのでご理解いただけますと幸いです。研究や検討の成果を共有頂くこともありますが、「ぜひ意見をお願いします」といった問い合わせは、こちらもプロとして調査する必要も出てくるため、非常に時間を要します (研究者の多くはそうですが、そもそもハードワークしても時間が足りない状況です) (2024.09 小槻)

生成AIの発展で、進学・問い合わせ・質問などのメールが急増しており、状況はより困難になってきました。最初の対応者が研究室スタッフとなる場合も増えてきていますが、ご了承ください (2026.10 小槻)

中学生・高校生からの問い合わせについて

特にシーディング実験に関する各種報道から、中学生・高校生からの質問・インタビュー申し込みが増えております。

取材を引き受けるか検討する上で、問い合わせに関しては事前に学校の教員とも相談し、教員の方をCCに含めてメールをお願いします。教員の先生方の方で、事前の調査状況などをフォローし、インタビューが本当に必要な状況なのかを判断してください。また、インタビュー等を希望する場合は、教員の方の同席を基本としてください。

過去に、完全なOPEN QUESTIONで、「~について教えてください」というインタビューを受けることが複数回ありました。真偽は分かりませんが、内申点を稼ぐために大学の先生にコンタクトする、というテクニックも存在するようで、残念です。(2026.10 小槻)